愛教労ニュース9月号

【記事内容】
・教育のつどい
・教育委員会キャラバン
  ダウンロードはこちら → 愛教労ニュース9月号

 

2019年 全国学習学力状況調査に反対する新たな取り組み

愛教労全国学力テスト反対の取り組み
・県教委への全国学力・学習状況調査に関する要請書
    ダウンロード→2019全国学テ要請 県教委

・中学校 の「英語調査」に関する学習資料
    ダウンロード→英語調査 学習資料

・新聞社への資料提供
   ダウンロード→新聞社
 
・文部科学省への意見書
   ダウンロード→2019 文科省HP用
 

愛知の教育を考えるつどい(第1次)

 

愛教労ニュース8月号

【記事内容】
・愛教労夏の学習会
・部活動問題で懇談
・愛労連大会
・愛知県人事委員会要求

ダウンロードはこちら → 愛教労ニュース2019年8月号.pdf
 

愛教労ニュース7月号

【記事内容】
・前期県教委交渉
   ・女性部
   ・特別支援教育
・養護教諭等の市町村費負担職員配置
・人事院中部事務局との交渉

ダウンロードはこちら → 
愛教労ニュース7月号.pdf
 

愛教労青年部夏の合宿

 

愛教労夏の学習会開催


ダウンロードはこちら →  2019愛教労夏の学習会




 

「~公立学校の校長先生のための~やさしい!勤務時間管理講座」

「~公立学校の校長先生のための~やさしい!勤務時間管理講座」by文科省
を視聴してこれ以下の労働条件の学校は、管理職に迫ろう!!

視聴するアドレスはこちら → 
http://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/hatarakikata/1414532.htm?fbclid=IwAR0fnrt5n_Kq5do9LvfwA9kbzVmy0X1o3k1GJdRUL7V7gJXga61PSZNmTJ4

第1回 公立学校の教師の勤務時間管理の基本

第2回 公立学校の教師の時間外勤務

第3回 上限ガイドラインと変形労働時間制~中教審答申を受けて~

 

愛教労ニュース6月号

【記事内容】
・教育の「空白」問題
・全教集会への参加
・先生ふやせキャンペーン
・特別支援学級8人を6人へ

ダウンロードはこちらから → 愛教労ニュース6月号
 

教職員向け夏の学習会(その3)

 

教職員向け夏の学習会(その2)

教職員向け夏の学習会(その1)

夏休みぐらい学校を離れて、自由に研修に参加しましょう。
 

愛教労ニュース5月号

【記事内容】
・5/1メーデー
・憲法集会
・愛教労定期大会
・自治体キャラバン

ダウンロードはこちらから → 
愛教労ニュース5月号
 

愛教労ニュース4月号

【記事内容】
・新年度に当たって
・これだけは押さえておきたい新年度
・参加と共同の学校づくり・教育課程交流集会
・教員採用学習会、新任研修会前宣伝

ダウンロードはこちらから → 
愛教労ニュース4月号
 

【愛教労学習資料】子どもの自死を繰り返させないために

愛教労は繰り返される子どもたちの自死問題に向き合うための学習資料①②を発表しました。
全文は以下よりダウンロードできます

子どもの自死を繰り返させないために・その1   ~「福井県の教育行政の根本的見直しを求める意見書」から学ぶ~
ダウンロードはこちら → 「福井県の教育行政の根本的見直しを求める意見書」から学ぶ

子どもの自死を繰り返させないために・その2    ~「青森市いじめ防止対策審議会報告」から学ぶ~
ダウンロードはこちら → 「青森市いじめ防止対策審議会報告」から学ぶ
 

新しく4月より愛知県内ではたらく教員へのアンケートはじめました

「新しく学校へ着任されたあなたへ」声を聞かせてください 
QRコードからお願いします

 

はじめまして。私たちは、愛知県教職員労働組合協議会(愛教労)です。

新しく学校へ着任された皆さまを心から歓迎いたします。新たな出会いの季節が始まり、どんな子どもたちと出会うのか、職場でどんな出会いがあるか期待と不安でいっぱいなのではないでしょうか。この時期、学校もあわただしくなります。そんな中、困っていることやわからないことはありませんか?いつでも、気軽に、私たち教職員組合に相談してください。

 

教員として働く上で不安に思っていることはありますか?(複数回答可)

ア(  )子どもとの関係  イ(  )保護者や地域との関係   (  )同僚との関係  エ(   )長時間労働    オ  )ない

カ(  )その他(                               

「困っていること」や「わからないこと」はありますか?

ア(    )ない

イ(    )ある具体的に                             )

部活動顧問をしていますか?

    ア(  )主顧問      イ(  )副顧問     ウ(  )していない(学校に部活動がない)

    エ(   )その他 →理由(                        

4 部活動顧問をしている人にお尋ねします。部活動顧問についてどう思いますか?

    ア(  )積極的に行っている、楽しい  イ(  )引き受けなくて良いなら引き受けたくない

    ウ(  )今すぐやめたい、つらい     エ(   )その他 →理由(                        

相談したいこと、聞いてみたいことなどがありましたら、どんなことでもご記入ください。

 

 

 

 6 私たちの組合に入ると、勤務条件が改善されたり、職場の話を親身に聞いてくれなかまができたりなど、様々なメリットがあります。それについてどう思いますか。

ア(  )加入したくない   イ(  )加入するかどうか分からないが関心がある  ウ(   )加入したい

 

ご協力いただきありがとうございました。上記のQRコードからweb上で回答してください

・勤務校など【          立           学校】

・お名前【                           】

電話番号, e-mail, LINE ID, twitterアカウント

      【                           】愛教労 連絡先:(052-242-4474)Facebookやってます。「愛教労」で検索

 

愛教労ニュース3月号

【記事内容】
・愛教労春を迎える学習会
・全国青年教職員交流集会「TANE!」
・全教大会
・トヨタ総行動
・学校統廃合全国集会

ダウンロードはこちらから → 愛教労ニュース2019年3月号
 

全国学力テスト関係の資料を更新しました

・来年度から問題が改善されるのかー「問題作成の基本的な考え方」について
 ダウンロードはこちらから → 「問題作成の基本的な考え方」について批判.pdf

・来年度から 「知識」「活用」を一体化した問題へ改訂版
 ダウンロードはこちらから → 知識・活用の一体化改訂版.pdf

・全国学力テスト 英 語 予 備 調 査 で 問 題 点 続 出改訂版
 ダウンロードはこちらから → 英語予備調査で問題点続出改訂版.pdf

 

学テ「問題作成の基本的な考え方」について批判【学習資料】

来年度から問題が改善されるのか
     ー「問題作成の基本的な考え方」について   【学習資料】  2019.3.1

 文科省は、全国学力テストについて、「問題作成の基本的考え方」(以下「考え方」とします)を示し、平成31年度からこれに沿って作成された問題を出すとしています。目的は、「各設問の正答率や誤答の状況から課題の有無を把握し、学習指導の改善・充実を図ることができるよう」にすることとあります。そのため、問題を、「特に、次の点に配慮して作成」するとして、いくつか改善点を述べています。(全国的な学力調査に関する専門家会議 第5回 配付資料 2018.3.16)
 以下、「考え方」の中から3点取り上げ、検討を加えてみたいと思います。なお、小学校問題とその結果を中心に考えてみることにします。

1 十分に身につけた知識・技能、あるいは活用力を把握する?
 「考え方」では、まず、知識・技能、あるいは活用力を十分身につけたかどうか把握するための問題を作成するとしています。

 学習指導要領の理念・目標・内容等に基づくものとし,小学校の調査問題については,小学校第5学年までに,中学校の調査問題については,中学校第2学年までに,十分に身に付け,活用できるようにしておくべきと考えられるものを,各領域等からバランスよく出題すること。

 では、これまでの全国学力テストの問題はどうだったのでしょうか。毎年、10%台あるいは20%台というきわめて正答率の低い問題が出されてきました。それも1問ではなく、少なくとも2問、多い年度は5・6問もあるというものでした。全国学力テストを受ける子どもたちにとって、大きな負担となった原因のひとつにこれがあります。
 とりわけ、2016年度の算数Bでは、全国の小学校の平均正答率が7.0%と、考えられないような低い数値が出た問題がありました。このような低い数値の難しい問題となったわけは、学校では全く学習したことのないような問題内容と形式、そして解答方法だからなのです。大人でも解くことが難しい問題であったのです。
 正答率が極端に低い問題の特徴をまとめると次のようになります。

 ・ 子どもたちの実態からかけ離れた問題設定となっている。
 ・ 問題文が長文となっており、読み取るのに時間がかかる。メモやグラフ・表、ある  いは図と合わせて読み取ることが求められる。
 ・ 設問の趣旨を理解した上で、前のページにさかのぼって該当箇所を見つけなければ  ならない。
 ・ 解答する子ども自身の考えではなく、問題に登場する主人公の考えをまとめる問題  が多い。
 ・ 条件に合わせて記述することが求められる。国語では、条件の1つに、「○○字以  上、○○字以内」という字数制限がある。算数では、立式すれば良いのにもかかわら  ず、わざわざ「ことばと数をつかって書きましょう」というような設問となっている。
 ・ これらを短時間で行うことが求められる。

 できないのは子どものせいではなく、文科省の作成した問題にあったのです。それなのに、文科省は、できなければすべて「課題」であり、各学校で「授業改善」をするよう求めてきました。文科省は、テストを受ける子どもたちに直接負担を与えるだけでなく、「授業改善」を通して学校教育に多大な悪影響を及ぼし続けてきたのです。

2 時間内にできる問題にする?
 「考え方」では、「全ての問題に十分に取り組むことができるよう」、時間内にできる問題にするとしています。

 児童生徒が,全ての問題に十分に取り組むことができるよう,問題の分量が調査時間(解答時間)に照らして適切なものとなるよう努めること。また,児童生徒の調査の負担に,より一層配慮すること。

 では、今までの調査ではどれぐらい時間が足りなかったのでしょうか。年度ごとに、もっとも高い数値(一部、2番目に高い数値)をまとめてみます。(解答時間が「やや足りなかった」+「全く足りなかった」の割合)

2007年度 算数B 32.0%
2008年度 国語A 43.6%   国語B 40.9%
2009年度 国語A 42.7%
2010年度 算数B 37.4%
2012年度 国語B 29.0%
2013年度 国語A 48.4%   国語B 40.4%
2014年度 国語B 48.9%
2015年度 算数B 35.6%
2016年度 算数B 42.1%
2017年度 算数B 46.9%
2018年度 算数B 33.5%

 問題を解く時間が足りなくて、平均正答率が下がった、あるいは正確な「学力」が把握できなかったという問題にとどまりません。時間切れとなった子どもにとっては、どれだけ心を傷つけられたことでしょう。文科省は、10年以上にわたって、毎年、調査の度に、子どもたちを傷つけ続けてきたのです。

3 子どもの負担を減らす?
 「考え方」では、子どもの負担を減らすとしています。

 また,児童生徒の調査の負担に,より一層配慮すること。

 来年度から、中学校では英語調査が加えられるのですから、負担軽減とはなりません。
 実は、2012年度、国語・算数に加えて理科が実施されるようになりました。その前に行われた理科の予備調査について、実施校から「負担が大きい」「2日間に分けて実施してほしい」などという意見が寄せられました。それにもかかわらず、文科省は理科を加えてしまいました。
 文科省が本当に子どもの負担を減らそうというのであれば、全国学力テストを中止するしかありません。
 

愛教労ニュース2月号

【記事内容】
・多忙化解消プランにかかる県教委との意見交換
・部活動指導手当交渉
・全国障害児学級&学校学習交流集会in仙台
・全教生活と権利討論集会
・教員採用試験講座スタート

 ダウンロードはこちら→ 愛教労ニュース2019年2月号 
 

尾北教職員労働組合のホームページのアドレス変更

2018年 全国学習学力状況調査に反対する新たな取り組み

赤字部分が2/6更新部分です

文部科学省初等中等教育局参事官付学力調査室への

全国学力・学習状況調査に関する意見書 → 2018.文科省.pdf 

 

愛知県教育委員会への

全国学力・学習状況調査に関する要請書 → 2018全国学テ要請 県教委6・6.pdf


県内市町教育委員会への
全国学力・学習状況調査に関する要請書 → 2018全国学テ要請 県内市町村教委.pdf


県教委内学力向上推進委員会への

全国学力・学習状況調査と学力問題に関する意見書  その1 → 2018 学力意見書 Ⅰ .pdf

全国学力・学習状況調査と学力問題に関する意見書(NEW)  その2 → 2018 学力意見書 Ⅱ .pdf 



愛教労【学習資料】
全国学力テスト
 来年度から
「知識」「活用」を一体化した問題へ → 知識・活用の一体化Ⅱ.pdf
 英語予備調査で問題点続出 →  英語予備調査で問題点続出.pdf


 全国学力テストで学校教育をゆがませないように 
→ 全国学力テストで学校教育をゆがませないように.pdf
 学校作りアンケートに寄せられた教職員の意見 → 学校づくりアンケートに寄せられた教職員の意見.pdf
 やはり学力テストは中止しかない → やはり全国学力テストは中止しかない.pdf

 

2019年度「教員採用学習会」開催

愛教労では、教員になりたいという熱い思いの人たちを応援するために、 毎年、「教員採用学習会」 を開催しています。 多くの方がこの学習会を通してっながり、学び合います。試験のためだけの学習ではなく、「すてきな先生になろう」 を合い言葉に、 日々現場で子どもたちと接している現職教員も参加して一緒に学び合います。
受講者と講師という関係ではなく、一緒に学ぶ仲間として、意見交流やアドバイスを行います。 教師を目指している皆さん、 ぜひご参加ください。
 

愛教労ニュース 新年1月号

【記事内容】
・議長新年のご挨拶
・県校長会交渉抜粋
・教組共闘学習交流集会in山梨
・全国教育署名集会
・深刻な「教育に穴の空く」問題

 ダウンロードはこちら → 愛教労ニュース2019年1月号 
 

愛教労ニュース12月号

【記事内容】
 ・県教委との交渉(抜粋)
 ・愛知の教育を考える集い分科会

 ・原発被災地「福島を訪ねて」
 ・有利な全教「自然・火災共済」

ダウンロードはこちら → 愛教労ニュース2018年12月号
 

愛教労ニュース11月号

 【記事内容】
 ・愛知の教育を考える集い
 ・教育署名4億5千万筆
 ・改憲を許すな集会参加
 ・文科大臣「教育勅語」持ち上げ発言抗議
 ・障害教育全国集会

 ダウンロードはこちら → 愛教労ニュース2018年11月号 
 

愛教労ニュース10月号

【記事内容】
・愛知県人事委員会報告・勧告
・全国学習学力状況調査結果を受けて
・学習会、集会参加
書記連絡会
臨時教職員集会
職場活性化集会

ダウンロードはこちら →  愛教労ニュース10月号
 

2018年 全国学習学力状況調査に反対する取り組み

文部科学省初等中等教育局参事官付学力調査室への

全国学力・学習状況調査に関する意見書 → 2018.文科省.pdf 

 

愛知県教育委員会への

全国学力・学習状況調査に関する要請書 → 2018全国学テ要請 県教委6・6.pdf


県教委内学力向上推進委員会への

全国学力・学習状況調査と学力問題に関する意見書  その1 → 2018 学力意見書 Ⅰ .pdf

 

愛教労【学習資料】全国学力テスト
 来年度から
「知識」「活用」を一体化した問題へ → 知識・活用の一体化Ⅱ.pdf
 
 英語予備調査で問題点続出 
→  英語予備調査で問題点続出.pdf


 

愛教労ニュース9月号

【記事内容】
・全国教育集会
・日本母親大会
・愛知県人事委員会申し入れ

ダウンロードはこちら →   愛教労ニュース2018年9月号 
 

愛教労「教育を考える会」のお知らせ

今年も愛教労「教育を考える集い」を開催します。
10月27日(土)10時から 労働会館
記念講演は 「どうする!? 道徳科
     ~道徳教育のベクトルを変える~」
 講 師は  渡辺 雅之 さん(大東文化大学)です
午後から 3つの分科会に分かれ、午前中の講演内容を元に論議を深めます。
詳しくはこちら → 
愛知の教育を考える集いチラシ
 

愛教労ニュース8月号

【記事内容】
・愛教労夏の学習会
・採用試験会場前宣伝
・子どもの安全申し入れ
・「えがお」署名提出

ダウンロードはこちら →   愛教労ニュース2018年8月号 No261
 

愛教労夏の学習会 7月29日(日)

 迷走台風12号が接近通過し、開催が危ぶまれましたが、50名の参加者で会場は熱気にあふれました。
講師の山﨑洋介先生さんは関西弁での軽妙な語り口で、データを元に、現在の学校に一番欠けている「人とかね」について初心者集団にもわかるように、ノンストップ90分を丁寧に説明してくださいました。また、今後の展望にも光が差し込みました。
また、その後の分科会では、学校統廃合問題、エアコンなどの教育諸条件の整備状況や、PFI、多忙化解消と勤務時間、措置要求、研究指定校、教育論文強制問題等について話し合いました。詳しくは愛教労ニュース8月号をご覧ください。



 

愛教労は、困ったときの駆け込み寺です

「どうして、こんな辛い思いをしなければならないのだろう」「先生をやめようかな」

 職場問題でお悩みの方は、一人で悩まず、ぜひ、教労に相談してください。


 愛教労は、場の【パワハラ】【セクハラ】【過酷な長時間勤務】【不当な人事異動】など、様々な職場問題で疲弊しきった先生たちを、これまでに何人も救済してきました。

 同じ教員として、あなたが組合員である、なしにかかわらず、お話を親身になって伺い、解決するまで全面的にご支援します。相談に関して、費用は一切かかりません。

 勤務校の近くにいる組合員の先生が、電話一本ですぐに駆けつけます。必要に応じて、お勤めの学校の管理職との話合いにも同行しますし、問題が解決するまで寄り添います。ご相談頂いた内容については、一切、外部に漏れることはありません。


愛知県教職員労働組合協議会(愛教労)

 

   <Tel>052-242-4474

   <Fax>052-242-2938
      <メール> aichi@aikyourou.jp

事務所の電話受付は、月~金、後2時~6時です。

 


 

愛教労ニュース7月号

【記事内容】
・前期県教委交渉要求結果
・夏こそ研修を
・人事院中部事務局長交渉

ダウンロードはこちら → 
愛教労ニュース2018年7月号 No260
 

愛教労ニュース 6月号

【記事内容】
・前期県教委交渉要求内容
・喜邑支援総会
・若者憲法集会
・5/25法集会

ダウンロードはこちら → 愛教労ニュース2018年6月号 No259
 

愛教労に加入するには

長時間労働、職場でのパワハラ、明日の授業などの教育実践など困りごとがありましたら、愛教労にご相談ください。

以下のアドレスにメールをおねがいします
【e-mail】aichi@aikyourou.jp

事務所の所在地は
名古屋市中区大須4丁目14-57  山岸ビル 5F

【TEL】 052-242-4474
【FAX】 052-242-2938