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	<title>愛教労ホームページ &#187; 教育実践コーナー</title>
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	<description>愛知県教職員労働組合協議会(愛教労)ホームページへ　ようこそ！</description>
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		<title>夏休み大いに学習しましょう</title>
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		<pubDate>Thu, 15 Jul 2010 07:56:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>aikyourou</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ・新着情報]]></category>
		<category><![CDATA[教育実践コーナー]]></category>

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		<description><![CDATA[教育実践に関する様々な情報を提供していきます。参考にしてください。
＊教育実践についてのご相談は、教文担当・鬼頭までご連絡ください。（以下のメールにて）
rmfjf738@yahoo.co.jp
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><span style="font-size: small;"><span style="background-color: #ffff00;"><strong>教育実践に関する様々な情報を提供していきます。参考にしてください。</strong></span></span></p>
<p><span style="color: #ff6600;">＊教育実践についてのご相談は、教文担当・鬼頭までご連絡ください。（以下のメールにて）</span></p>
<p><a href="mailto:rmfjf738@yahoo.co.jp">rmfjf738@yahoo.co.jp</a></p>
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		<title>愛教労国語部会</title>
		<link>http://www.aikyourou.jp/archives/60</link>
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		<pubDate>Wed, 21 Apr 2004 13:07:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[教育実践コーナー]]></category>

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		<description><![CDATA[愛教労国語部会　部会通信
Ｎｏ．１　２０００年１２月２２日　準備会報告
資料①国語教育の現状②折出ＨＰ③総合的な学習の時間と教科教育（橋本博孝－奈良教育大学付属小学校研究紀要）④朝日新聞１２／９「新学習指導要領で学力低下 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><span style="color: #000099; font-size: medium;"><strong>愛教労国語部会</strong></span>　部会通信</p>
<p>Ｎｏ．１　２０００年１２月２２日　準備会報告</p>
<p>資料①国語教育の現状②折出ＨＰ③総合的な学習の時間と教科教育（橋本博孝－奈良教育大学付属小学校研究紀要）④朝日新聞１２／９「新学習指導要領で学力低下？」</p>
<p>話題…国語の授業における「おもしろさ」とは？</p>
<p>授業で読みが深まる、一人で読んだときは気がつかなかった作品の新しい意味が発見できなければおもしろいとはいえないのではないか？</p>
<hr />Ｎｏ．２　２００１年１月２６日　１月例会報告</p>
<p>資料①総合的な学習の時間と教科教育（橋本博孝－奈良教育大学付属小学校研究紀要）「盲導犬の訓練」②「きつねの窓」（６年教出）③「ごんぎつね」</p>
<p>話題…「この教材でどんな力を」</p>
<hr />Ｎｏ．３　２００１年３月２４日　３月例会報告</p>
<p>資料①東京書籍『新しい国語』３年を使用して②「サーカスのライオン」③「まゆとおに」④「ＮＩＥからメディア・リテラシーへ」</p>
<p>話題…「選択制などで、調べたり作業したりすることが、本質的な国語で身につけることに役立っているのか、疑問である。」</p>
<hr />Ｎｏ．４　２００１年５月２５日</p>
<p>資料①国語の”学力”を考える。「ごんぎつね」をめぐって②「まゆとおに」の授業報告③「黄色いボール」その他「こんな教科書使えるか」</p>
<p>話題…「まゆとおに」の授業をビデオで紹介。「ごんぎつね」で何を学ばせたいのか。「情景描写」はただ単に景色が描かれているだけでなく、その景色を見ている人物の気持ちも表れているということをごんの見る景色の中に表れるごんの寂しさを追求することで明らかにした。</p>
<hr />Ｎｏ．５　２００１年６月２１日　６月例会報告</p>
<p>資料①「黄色いボール」②「新教科書を検討する」</p>
<p>話題…来年度<br />
　１…週１時間程度の国語の時間の削減<br />
　　　　読む時間は各学年およそ５０時間の削減<br />
　２…さらに教材の取り扱い方も、学習方法の選択（これは東京書籍の「売り」<br />
　　　　光村には教材を自主選択が。<br />
　３…文学作品を道具として使っている東京書籍<br />
　　　　文学・説明文教材が「総合的学習の例示」に沿って選ばれている。つまり、作品としての評価よりも、話題内容で選ばれている。</p>
<p>確認したことは、原田さんの実践にあるように、「視点を押さえなぜイヌのタロウの視点を考えさせること」題名の「黄色いボールの意味・タロウの体験を読者も体験することの意味など「作品の意味」を問うていくことの大切さでした。<br />
こうして教師の間でも作品の読みが対立するこの作品、なかなかおもしろい作品だといえるのではなかろうか。</p>
<p>最後に、鬼頭さんから「『はじめの感想』と『終わりの感想』を比較する場合、もっと『この子の読みがはじめの感想と終わりの感想でこう変わった。』と変化した部分が分かるように、対応する形でまとめた方がよいのではないか。」という指摘がありました。</p>
<hr />Ｎｏ．６　２００１年７月２１日　７月例会</p>
<p>資料ＮＨＫ６月２９日放送「ナビゲーション東海」ビデオ②「どうぶつのはな：こみやまひろし（東京書籍）」③学級だより</p>
<p>話題…「国語の力」とは何か、たんに「文章の中身を理解するだけでよいのか」。そしてその力は自分や社会の現代的課題を発見追求することにも確かに有効なこと…でなければいけない。ｓの「力」が確かに「現代に生きる子ども達に有効である」ことが信じられなければ、あるいはそのことを実践で確かめてみようという意欲がないとすると、「伝える力」という新指導要領の方向に沿って、中身の問われない情報としてのことばの洪水の中に国語の時間を放り投げることになってしまう。</p>
<hr />Ｎｏ．７　２００１年９月２７日　９月例会</p>
<p>資料①東洋経済７月２１日号「論理思考」で強くなる②「ごんぎつね」の実践記録③ビデオ「なにをしているのでしょう」</p>
<p>話題…企業の側の要求する「話す」・「書く」・「考える力」とは何か。それから「明確に語る」ということがいいことなのか。うそでも自信がなくても「はっきり語る」、企画のいいところだけを全面に出す、それっていいことなのでしょうか。</p>
<hr />Ｎｏ．８　２００１年１１月１日　１１月例会</p>
<p>「すらすら読める」ということは読むことに含まれるか？</p>
<p>カタカナを教えるのに子どもにとってカタカナが一番必要な場面、喫茶店のメニューの（例えばフルーツパフェ）学習から始めたという原田さんの実践。<br />
「国語の基礎・基本とは何か」<br />
「発問」ひとつとっても、教師の計画に基づいて発問を投げかけていくのか、子どもの疑問から、柱を立てていくのか、「教授＝学習」の関係を「教授」から「学習」に移して、個々の「学び」を引き出していくこと…が来年に向けてのもう一つの課題かな。</p>
<hr />Ｎｏ．９　２００１年　１０月　教研集会</p>
<p>レポート１：新指導要領・新しい教科書をめぐって<br />
レポート２：「黄色いボールの授業から」<br />
レポート３：「国語の基礎学力とは（入門期の国語の授業）」</p>
<hr />Ｎｏ．１０　２００１年１２月２３日　１２月例会</p>
<p>資料①「サラダで元気」の劇化の取り組み②「ゆきの日のゆうびんやさん」③「雨つぶ」の感想文④「おじいさんのかさ」のまとめの授業⑤「かさこじぞう」の問い</p>
<hr />Ｎｏ．１１　２００２年２月１４日　２月例会</p>
<p>来年度に向けての研究課題</p>
<p>「てぶくろを買いに」の授業について</p>
<hr />　２００２年１月３１日　１月部会　２月例会</p>
<p>２００３年２月２７日（木）名古屋児言研の中田唯一さんのお話</p>
<p>会場：名古屋市西生涯学習センター　視聴覚室</p>
<p>　地下鉄浄心北西出口より北西出口より北５０ｍ</p>
<p>　※駐車場あり（センター北隣のステーションビルのタワーパーキングで「センター利用します」と告げる</p>
<hr />
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